11時に成田出発だったので、日本時間でいう昼食がサーブされました。
このハンバーグがとってもジューシー。
肉厚!携帯ナイフで切り甲斐があるほどです。

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昼の機内食セットは、こんな感じ。
11時間以上の飛行で、東京とシカゴはほぼ真逆の時間。機内食を食べる際に、いかに到着地の時間に合わせて量を調節するか。これが時差ボケしない、ポイントだと思います。
なので、シカゴ到着の7時前には朝食がサーブ。オムレツを選び、簡単にいただきました。
ちなみに、年末の成田出国はとても混んでいました。最初の手荷物検査でずらりと並ぶ並ぶ。成田空港免税店で買い物を…なんて考えていましたが、化粧品1品を買うのがやっとでした。年末の場合、エアラインの座席指定がされていても、成田空港駅に3時間前には着くべきですね。
さらに、シカゴでの入国もとても混んでいました。乗ったANA全日空便は予定通りの到着時刻でしたが、他社便が遅れていたため、結果的にシカゴの入国検査が長蛇の列になっていました。特に、シカゴが最終到着地でなく、シカゴ乗り換えの人たちが多かったですね。私は4時間近くのトランジット時間があったので、1時間は余裕がありましたが、2時間のトランジットでは乗り継げなかったと思います。
ちなみに、帰路もアトランタからシカゴ経由成田(ANA)の予定でしたが、アトランタからシカゴ行きが悪天候のため欠航。まさかの他社便での帰国となりました。
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ラベル:機内食
