行ったのは、サンクト・ペテルブルグとモスクワの2都市。
成田ーモスクワ間は、直行便で9~10時間。初のアエロフロート・ロシア航空
機内食
成田ーモスクワは、かんぴょう巻、サラダから食べ、最後にメインのフィッシュをちょっとだけ食べました。どうもご飯の上に魚がのってとろみのあるソースを見ると、あまりいただけないのですよね。
その後に出た焼きそばは、おいしかったです。正直、アエロフロート・ロシア航空の食事は想像以上によかったです。
但し、アルコールは有料。
成田ーモスクワは、オレンジジュースにしてしまいました
モスクワー成田間のメインはパスタをチョイス。ペペロンチーノ風?だったけど、具はマッシュルームのみ。味が薄くて塩・コショーでいただきました。
岐路便では、ウオツカを注文。50mlで2ユーロ。これは、モスクワ空港の免税店で買うより、安いくらいでした。
ルースキー・ブリリアント(ブルーのラベル)、赤はそのプレミアム。
ちなみに、モスクワーサンクト・ペテルブルグ間は、クロワッサン1個(ハム&チーズ)とジュースのみ。飛行時間1時間半でもサーブされました。
機内食はよかったもののキャビンアテンダントのサービスは
日本とロシアの時差は5時間。昼寝をせずに書いてみましたが、そろそろ疲れが…。
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