・N16 RESTAURANT GLASGOW(ナンバーシックスティーン)(電話0141-339-2544)
創作系のスコティッシュ(スコットランド料理)で、ラムもスタイリッシュに料理されていました。
スコティッシュというより、キュージーヌのイメージです。
そして、温野菜を頼んだら、ビーンズだらけ。山羊のチーズがアクセントになっていました。
・琥珀麗晶(Ember Regent)(電話0141-331-1655)
高級中華料理店。CANTONESE RESTAURANT & COCKTAIL BAR。
何と言ってもダックがおいしかったです。スコットランドなので、さすがに北京ダックではないのですね。
3人で白ワイン、赤ワインといただきました。
Hot & Sour Soupもアメリカでよく出てくる酸っぱ辛いスープ。赤坂の榮林とはダシがちょっと違う気がします。ウスターソースかケチャップのようなコクを感じました。
そのほか、南インド料理店もいただきました(店名失念)。スコットランドでは、インド料理店が結構あるそうです。確かにガイドブックを見ていたら、「アショカ」などが載っていました。
そして、変わった巨大なナン。筒状で出てきました。
手でちぎって食べていきますが、4人でも食べきれないほどの大きさ。
・ヒルトン グラスゴー ホテル (セントラル)
ホテル1階のMINSKY'Sで朝食をいただきました。4日間連続でいただいて美味しかったのワンプレートに載せてみました。
ハギス、ソーセージ、温トマト、にしんの酢漬け。
シリアルやオートミールも自宅ではいただくことはないので、ついついよそってしまいます。
ちなみに、グラスゴーは、成田からヒースロー経由でその日中に行けてしまいます。グラスゴー空港には20:30頃の到着でしたが、8月だったのでまだ明るかったです。
小さくて歩きやすい街でした(写真はダウンタウンのあたり)。
ケルヴィングローブ美術館(Kelvingrove Art Gallery and Museum)には、近代美術もあって素敵でした。

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